昭和47年から愛され続ける、不朽の名作

白とグレーの落ち着いたグラデーションに、大きく花の文様をあしらった日本の代表的な土鍋 花三島(Ginpo三島) シリーズは、1970年代から続くロングセラーです。 プロの料理人から使われ始め、現在、国内外で幅広く愛され続けています。料亭・レストランで、20年以上使われ続けても、損なうことのない機能性と耐久性が持ち味です。 絵付けは全て手作業。絵付け職人自らが使用する刷毛を手作りし、自分の手に一番しっくりくるものを愛用しています。約半世紀にわたって、人々に選ばれ続ける傑作です。

ラインナップ Lineup

不朽のデザイン

1972年にデザインされてから現在に至るまで国内外で愛され続けているデザイン。伝統的な三島技法で施される模様は、鍋料理を美しく引き立ててくれます。

できたての美味しさをいつまでも

土鍋ならではの保温力で、できたての温かいお料理をテーブルでも楽しむことができます。冬の鍋料理はもちろん、おでんや湯豆腐など作ってそのまま食卓へ持っていけることが魅力です。

プロからも愛される耐久性

料亭やレストランで20年以上使い続けても品質を損なうことのない耐久性があります。ロングセラーとして使い手と共に長い歳月を過ごすため、私たちが発売当初から大切にしていることです。